「スマホ上の空論」
もはや日記やブログの領域ではない「こうすけ日記」
読者に役立つヒントが見つかれば幸甚です。
東洋占星術師のコウスケです。
今回は「バレンタインにおすすめ」についてのお話です。
トップ画像は「サブレミシェル」のヴォヤージュサブレです。
世界を旅するかのように、国に合わせたパッケージや中身のサブレが魅力。
缶を集めたくなるほどに可愛く、
チョコのように温度も神経質にならないので、バレンタインにおすすめです。
バレンタインまではあと1ヶ月ほどありますが、
占いをしていると、思いを伝えたい人、離れたけれど戻りたい人、
今の人の他にも好きな人がいる人、色々な恋愛の相談を受けます。
運命のイタズラというものがあります。
運勢では相性が良いのに、自分が厄年のせいで、彼が仕事に悩む時期のせいで
など、星のめぐりあわせとは不思議なもので、仲が良くてもマイナスな時期も
あります。一概に自分に魅力がないのだと思い込むのも良くないことです。

サブレのように開けてみなければわからないことも多い。
けれども、優しい人ほど残酷でもあります。
優しい人はしんしに相手と向き合い、時にはケンカもするし、
思いを伝え、これでもかと相手に寄り添います。
しかし、それでも相手と理解が無理なのだと認識をすると、
優しい人ほどキッパリと離れ、相手の人生の邪魔をせず、
自分の道に戻り進み始めます。
逆に未練がましい人ほど、お金や情、気持ちに執着をしてしまう。
唯一の依存心が心の支えである人も多くいます。
切ないですね。割れたサブレが戻らないからもう食べて終わりという
選択もあれば、この缶だけは残しておきたい気持ちも残る。

僕は占い師なのでどちらの気持ちも応援します。
運勢という観点からしかお伝えはできませんが、
その人が選択、決断をした判断は、生き方としてどれも正しいです。
ただ選んだ方角が運勢的に良いのか?悪いのか?はお伝えできます。
移りゆく暦の中で、当たり前の日常が少しずつ変化をします。
思いを寄せる誰かに、思うことは良いことなのか?悪いことなのか?
「優しい」という漢字は「人を百回、愛する」と書きます。
なぜ古代の人はこのように漢字を残したのか?
バレンタインに「サブレミシェル」のヴォヤージュサブレおすすめです。
ブログをご覧頂きありがとうございます。
日々向上される皆様を心から応援しております。
心の解説者®︎・占術師 平山 コウスケ
心の解説者®︎・東洋占星術師・陰陽術命式・自然哲学分析者・占術師・スマホ上の空論・エッセイ・ポジティブ心理・エッセイスト・ユーモア哲学・売り出し方・コーチング・平山 こうすけ コウスケさん